
原宿「ハラカド」の見どころは?ショッピング・屋上テラス・開催中イベントを紹介
原宿で買い物やカフェ巡りをするなら、東急プラザ原宿「ハラカド」も立ち寄っておきたい場所のひとつです。ファッションや雑貨、飲食店だけでなく、屋上テラスや銭湯、イベントスペースまで入っていて、いわゆるショッピング施設とは少し違った過ごし方ができます。期間限定のPOPUPやコラボイベントが行われることも多く、「今日は原宿で何を...
目次
今、SNSやヘアカタログで注目を集めている
「タッセルカット」
をご存知でしょうか? 韓国ヘアのトレンドとして人気に火がつき、日本でもオーダーが急増しているスタイルです。
今回は、このタッセルカットの魅力や、どんな人に似合うのか、そして実は「冬の時期」にこそおすすめしたい実用的なメリットについてご紹介します。
タッセルカットとは、その名の通り、インテリアやアクセサリーに使われる「タッセル(房飾り)」のように毛先をぷつっと切り揃えたヘアスタイル。
日本で言う「切りっぱなしボブ」や「ストレートカットボブ」
に近いスタイルですが、従来の重たいおかっぱボブとは少しニュアンスが異なります。
毛先に直線的なラインを残しつつ、厚ぼったくなりすぎないように調整し、オイルなどで束感を出して仕上げるのが特徴です。
モードで洗練された印象を与えつつ、カジュアルなファッションにも合わせやすいのが最大の魅力。
「ボブにすると子供っぽくなるかも…」
と心配な方でも、タッセルカットなら大丈夫です。 顔周りの髪をストレートに落とすことで、縦のラインが強調されます。
これにより、
・丸顔さんの頬の丸み
・ベース型さんのエラ張り
を自然にカバーし、シャープな小顔効果が期待できます。
タッセルカットは、ある程度髪に重さを残す「重めボブ」の一種です。
髪をスカスカに梳(す)いて軽くしすぎないため、髪自体の重みで全体の広がりを抑えやすく、多毛さんやクセで広がりやすい方でも、まとまりのあるスタイルになります。
あごラインやあご下数センチで切り揃えるタッセルカットは、首元がすっきりと露出します。
余計な段を入れないストレートなラインが首の細さを強調し、デコルテを綺麗に見せてくれるため、全身のスタイルアップ効果もあります。
冬のおしゃれに欠かせないマフラーやハイネックのニット。ロングヘアやミディアムヘアだと、襟足の髪がもたついたり、摩擦で傷んだりしがちですよね。
タッセルカットのようなストレートボブなら、マフラーを巻いた時に髪が邪魔にならず、首元がすっきり収まります。
冬は乾燥による
・髪のパサつき
・静電気による広がり
が気になる季節です。 髪を軽くするためにレイヤー(段)を入れすぎると、毛先が軽くなりすぎて乾燥の影響を受けやすく、静電気でフワフワと浮いてしまいがちです。
その点、タッセルカットはレイヤーを入れすぎず、毛先に重さを残すカットです。髪の重みがあるため、乾燥しても毛先が散らばりにくく、しっとりと落ち着いた質感をキープしやすくなります。
タッセルカットは、単なるトレンドヘアというだけでなく、冬のファッションや髪の悩みとも相性抜群のスタイルです。
「重めボブのまとまり感」と「ストレートカットの洗練された雰囲気」
この両方を手に入れて、マフラーやタートルネックなどの冬のおしゃれを思い切り楽しんでみてはいかがでしょうか。
ライブヘアセット・推し活・双子ヘア・早朝セットもOK。
「今日は絶対可愛くいたい」その気持ちを、ベルグロー原宿で形にしませんか?
イベント前の不安をワクワクに変えるヘアセット、ぜひ一度体験してみてください。

原宿で買い物やカフェ巡りをするなら、東急プラザ原宿「ハラカド」も立ち寄っておきたい場所のひとつです。ファッションや雑貨、飲食店だけでなく、屋上テラスや銭湯、イベントスペースまで入っていて、いわゆるショッピング施設とは少し違った過ごし方ができます。期間限定のPOPUPやコラボイベントが行われることも多く、「今日は原宿で何を...

文化祭の日は、いつもより少しだけ髪型にもこだわりたくなるものです。クラスTシャツや制服は友達と似たコーデになりやすい分、ハーフツインやポニーテール、リボンアレンジなど、髪型を変えるだけでも写真の雰囲気はかなり変わります。とはいえ、文化祭は朝から夕方まで動くことも多い一日です。見た目だけで選んでしまうと、途中で髪が崩れ...

ちいかわが好きなら、服やバッグだけでなく髪型にも“推しらしさ”を取り入れてみたくなりませんか。ちいかわ、ハチワレ、うさぎ、モモンガなど、それぞれのキャラクターには色や耳の形、全体の雰囲気に分かりやすい個性があります。その特徴をそのまま再現するのではなく、リボンの色や髪をまとめる位置、シルエットへ少し取り入...